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【歌詞】キミヌマ/黒川亜美奈

  • 執筆者の写真: 黒川亜美奈
    黒川亜美奈
  • 6月19日
  • 読了時間: 2分


歌詞


恋ってなんだろう、愛ってなんだろう

答えなんて今日もわからないけど


最近何だか調子出なくてどうしたんだろう

いつもなら何でもないことも気にしちゃって

突如現れたモヤモヤに振り回されて

同じ名前を聞く度にソワソワして


君のせいだ君のせいだだから

僕ら星になる日まで僕のそばで

笑っててよね


恋ってなんだろう、愛ってなんだろう

君の笑顔思い出してはぼーっと考えて

君ってなんなの何をしてても可愛いの

キミヌマで僕は今日も……


誰だよ恋はただの性欲とか言った人は

恋は3年と言わず骨になるまで愛し抜くから

僕らしわしわになったってお茶で乾杯しよう

しよう愛しよう


君のせいだ君が尊すぎるのが悪いんだから

僕が例え星になっても空で

見守ってるね


恋ってなんだろう、愛ってなんだろう

君の言葉思い出してはニヤニヤけて

君ってなんなのそんな顔も素敵だよ

キミヌマで僕は今日も……


恋ってなんだろう

愛ってなんだろう

君ってヌマなの?

ヌマって君なの?


恋ってなんだろう、愛ってなんだろう

君の笑顔思い出してはぼーっと考えて

君ってなんなの何をしてても可愛いの

キミヌマで僕は今日も…


僕ら星になるその日まで笑ってようね

君の笑顔は太陽すらも眩しすぎて目を閉じるから

それで夜が来ても僕がそばにいるから君は君のままで

僕ら星空になったって笑ってようね


ここから聞ける



 
 
 

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