top of page

音楽・作曲用語辞典

  • 執筆者の写真: 黒川亜美奈
    黒川亜美奈
  • 1月18日
  • 読了時間: 3分

更新日:2月9日


記事内でわからない単語を見れる場所になってます。

記事から飛んできた人だけでなく、音楽用語辞典単体としてもお楽しみいただける内容になっています。

記事内に出てきた言葉を中心に、随時更新してまいります。


(広告)


辞典が充実するまで待てないって人はこの本がオススメ


↓こちらから調べたい言葉に飛べます。




A


・Aメロ歌の最初の段落、出だしから曲調が変わる直前まで。


B


・Aメロとサビの間に位置し、曲の雰囲気を変化させてサビへの盛り上がりを準備する部分。


C


・Cubase

ドイツのSteinberg社が開発するDAW(作曲ソフト)。


D


・DAW

作曲ソフトのこと。


・DTM

Desk Top Music(デスクトップミュージック)の略称でパソコンを使って音楽を作ったり録音したりすることを指す。


E


F


G


H


I


J


K


L


M


N


O


P


Q


R


S


T


U


V


W


X


Y


Z


(広告)



・アウトロ

楽曲の終わりの部分。


・アカペラ

声楽だけで合唱重唱を行うこと。



・イントロ

楽曲の冒頭部分、歌が始まる前の前奏を指す。





・オケ

オーケストラ、または歌以外の伴奏すべて。


・オーディオインターフェース

マイクや楽器をパソコンに接続し、高音質で音の入手力を行うための機器。



・カバー

ある人が発表した曲を他の人が歌唱編曲演奏し発表することである。



・楽曲の中心になる音と、その曲で主に使われる音のルールを示すもの。





・コード

3つ以上の異なる音を同時に鳴らすことで形成される音の重なり。



・コード楽器

3つ以上の異なる音を同時に鳴らせる楽器。ピアノやギターなど。




・サビ

曲の中で最も盛り上がり、聴き手に強い印象を与える部分。



・商用利用

金銭的利益を得ることを目的とした利用。




・セクション

曲の部分部分の区切り、Aメロ、Bメロなど。














・バッキング

伴奏


・パート

楽曲を構成する個々の声部や楽器ごとの担当部分



・弾き語り

楽器を演奏しながら歌うこと



・ブリッジ

曲の主要な部分から一時的に離れ、異なるメロディやコード進行を持つ部分。


・フレーズ

いくつかの音符から構成される、メロディのひとまとまりや区切り。





・マスタリング


ミックスダウンが完了した音源を、流通させるメディアや再生環境に合わせて音量や音質を調整し、最終的にマスターデータを作成する音楽制作の最終工程。



・ミキシング

複数のオーディオトラックを重ね、処理を加えてバランスの取れた楽曲に仕上げる工程。ミックスと同義。


・ミックス

複数のオーディオトラックを重ね、処理を加えてバランスの取れた楽曲に仕上げる工程。










・リフレクションフィルター

歌のレコーディング時に部屋の響きが音源に入ることを予防する機材。






(広告)

コメント


bottom of page